メニュー「ファイル」–>「配置」を用いたscript

会社の仲間がjsx処理のスピードアップの為に読み込むpsdを開かずデータを対象ドキュメント内に配置する方法を模索してたので一緒に探してみたら良さそうな記事を発見。

http://forums.adobe.com/thread/622159

Bridgeを用いて使用するこのサンプルをまんまも使えるけど、「placeFile(filePath)」単体でも十分使えた。

結果、

  • ファイルを開く
  • レイヤーを全選択する
  • スマートオブジェクト化する

って処理がいらなくなるので求めていたスピードアップは果たせる結果に。

現状を疑うとか飽くなき探究心って大事だね。

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